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ひっそりと

いろいろ思うところをつらつらとつれづれに書いてみようかと。Qka_hsrt☆yahoo.co.jp

クレイマー 妄想

つれづれ

パートタイムで接客をしている。久しぶりの外で働く感覚は楽しくもあり、メモをして脳内シミュレートをしていてもその場ではキチンと出来ない自分自身に少しウンザリしたり、朝に「行きたくないな」とちょこっと思っても勤務時間を終えると「レベルちょっと上がったかも」とホクホクしたり。

 

そして接客につきもののクレーマー

現時点の私は本当に不出来なのだけれど、そこではないポイントで怒りをぶつけてくる人がいる。私のクレーマー対処法は「先輩に助けを乞う」以外にない(今のところ)。そして先輩が対応してくれている間に、その様を見て今後に活かそうと思いながら妄想する。ポケモンなら、と。

 

『レベルが圧倒的に高い相手(客)にLv.1のダンゴロ(私)で勝つ!』

1・攻撃される。

2・特性のがんじょうを活かしてHP1を残して持ちこたえる。

3・がむしゃら発動。相手が瀕死。

4・でんこうせっか発動。

5・勝つ。

 

このあたりをイメージしたあたりで、ヤバイ私そもそも特性ががんじょうじゃないし、がむしゃらでんこうせっかも覚えていない!技なし!なによりダンゴロなんて見た目が嫌だし。いや、それよりも客を瀕死にしたり倒しちゃったりしたらマズイでしょ。いや、でも勝ちたいな…。

 

とりあえず私がすでに覚えている技はボルトチェンジなので、それを使っている現在。先輩にチェンジ、私すぐ引っ込む。そのうちハイドロポンプほろびのうたを習得するつもりだ。

クレーマーマスターに俺はなる!!(マーマスターが良い語感)